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お幣束



昨日はここの地域の保呂羽神社という薬と医療の神様のまつりでしたが、夕方、神社に行ったのですが、誰もおらず、ましてこの頃は出店があるわけじゃなし、ハッキリ言ってつまらない


鳥居


鳥居の中の森は真っ暗で恐いくらいでした。オーイみんな何処にいるの! 


 
この記事をアメブロと比較すると


何だよ


昼寝中、突然!フラッシュをたかれ!



今日の





なんだよ!うるせいにゃー!カメラを持つ手に猫パンチ!大丈夫うちの猫は爪を立てるなどはけっしてしないのだニャン?


この記事をコピペしたアメブロの記事を見てください


小説ブログ脳/ノベルパーク

 昨日はMYミクシィのももごんさんから紹介されたの支払いに町はずれの
セブンイレブンまでアマゾンの支払いに行った。カード決済でも良いけど
何か理由付けがないと外出しないのでわざわざコンビニ決済にしている、それとカード決済にすると障害年金なのに金銭感覚がなくなり使いすぎるからです。それで田舎なのでバスの本数が少なく。当方にはふれあいタクシーというのがあって、いつも懇意にしている迫やさんからFタクシーを呼んでもらったこのように旧町の商工会が運営するFタクシーなので町のどの商店から連絡して貰い、なおかつそこで缶珈琲でも飲んで待つ


五、六分でタクシー来た、午後4時で終了だったので病院や商店で買い物をすませた婆ちゃん達で七人乗りワゴンは満車でした。旧町内300円でどこまでもOK通常のタクシーだと2000円区間でも300円だ


 うち弁慶猫が迎えてくれた?(別に待ってわけでなく昼寝を起こされて迷惑そうな顔をしている)


これが、かれこれ八年ぐらい愛用の杖です



西日




暑い日中はさけ、日が西に傾いた、夕方の散歩が私の夏のリハビリ散歩です。
なんとなくこの杉の枝が人が龍腕を広げているように見えた。


農道


西日に向かって歩くが、まだ日差しは強く額には汗がにじむ。

野の花






クローバーの花も何となく暑いようと言ってるみたい


kage



暑さにバテてる自分の影


K花


昨日の夕方、雨が上がったので、デジカメを持って、夕散歩した。

水たまり




綺麗な写真を撮ってやろうなどという意図はなく、どちらかといえば汚いかも知れない。たんなる水たまりに詩を感じ---

葉っぱ


雨上がりは、水滴がアートだ!


雨蜘蛛




蜘蛛のフィルターも水滴の思わぬアートを創ってる。


雨のメルヘン
 なんか2〜3日前に東北は梅雨入りしたのに、蒸し暑い夏日ですが、
こんなイラストを描いてみました。
これは、図書館でオバケの絵本を見ていてイメージした雨の妖精です。

雨上がり
このイラストは雨上がりのイメージです。


 私は、脳出血の左片麻痺障害者です。2000年型のナショナルデジカメ(LK-Q130Z)で片手撮影したあんまり有名でない、宮城の秋田県境にある城国寺という江戸中期に建立された寺のフォットエッセイです。片手撮影は手ぶれがおきやすくまだ手ぶれ防止機能がついてないナショデジカメです。


幽玄の世界にワープされたし。




この記事トップ

地へ
 そして殿と家臣の墓にお別れし、この石段を下りた。上るより下りる方が一段一段下りなければならず、びっこあしで杖をついての障害者にはこわかった。
目線




この寺の庭は良く手入れされており、ツツジも盛りを過ぎており一部枯れかかってしぼんでいたので私は犬猫の目線で庭を探訪することにした。この石段だって立った位置でシャッターを切れば何だという高低差50兮らずミニ石段だ。

苔




自分の足下をみれば枯れた木の皮に苔とカビともつかない赤い胞子の小さなきのこみたいのが生えていた。

大木



ツツジだってこうやって根本だけを写せば、大木に見えませんか?

フィルター


ワァーホントだ目線を変えるだけでもごくありふれた寺院の庭だってなんも有名観光地を訪れなくても別な世界を旅することができた。<完>


この記事のトップ記事石段


そして石段を登り殿の墓へと登って行く,
この映像もPhotosop の照明効果です。


墓の群れ



かなり古い墓が並んでいる昔は御影石などを使わないこんな川石の墓だ。

天保



天保の年号まで判別できるが文政とかそれ以前は浸食されて読めなかったし写真に撮ると尚更、読めなかった。

石


こんな風にたぶん無縁仏だろうと思うが、もう土中に埋まってる墓もあった。何しろ場当たりでデタラメなので題名は後日改めます。モット続くのですがあんまり作業を続けると間違いが多くなるので今日はこの辺で勘弁してください。
次にに続く


 前日のトップ
青色金剛力士


昨日の記事に、詳細をお伝えすると記載しましたが、自分はそれほど知ってるわけでなく。また調べるのに時間もかかることだし、この寺で一応、一般的に知られてるのはこの山門の左右の金剛力士だけで、他にめぼしい美術品、建造物がないので自分の目で、引かれた物にシャッターを切りまくった。

慈悲


これも、真新しい寺の近くの石材店が作った地蔵ですが、こんな風に実際の目には、見えません。感覚的にとらえた映像です。

小さな石灯籠




これも名もない目立たない小さな石灯籠です。なんとなくおとぎ話のフォルムに見えシャッターを切りました。クローズアップしてますがこんな風に見えませんので、あしからず!

うだつ



門の中に入って目を引いた寺の屋根を支えるうだつです。これも立て直しの時、彫り直した彫刻でしょう。でもなんかこの獅子に引かれて撮った。


続く


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